小学生の生活とおもちゃ

小学生の自由な生活を

日常生活とおもちゃ作り

子供ができると何かと必要になるおもちゃですが、既製品を買ってもすぐに飽きたりまた安全性を考えると不安に感じた事もあるのではないでしょうか。日常生活の中でも子供にとってはおもちゃになる物は沢山あります。例えばプリンやゼリーの空き容器など大人にしてみれば捨てるような物でも子供にとっては大切な遊び道具です。またどんぐりや松ぼっくりなども自然のおもちゃとして人気があります。そこで日常生活のおもちゃ作りとして子供と一緒にどんぐりに顔を描いたり、また様々な空き容器に紙粘土やシールで飾ったりするなど、楽しみながらおもちゃ作りをしてみるのも楽しいかも知れません。

光熱費

子供と一緒におもちゃ作り

小学校では1年生2年生に生活科という授業があります。3年生から理科社会にわかれるのですが、それに向けての下地つくりとして色々なことを学びます。生活科では、子供の発想力を伸ばすために様々なおもちゃ作りをします。家にある身近な材料を使っておもちゃを作るので、ティッシュの箱やペットボトル、トイレットペーパーの芯などを日頃から集めておくと良いでしょう。材料が多ければ多いほど、自由な発想につながります。子供は普段の遊びから能力を伸ばすことも多いので、親子で一緒になっておもちゃ作りをすると、その後の成績アップにつながるでしょう。

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