近所の歯科をリサーチ

歯科での治療内容

40年振りの歯科での検診と治療

ある年末に御餅を食べていて、奥歯の一部が欠けました。歯科には、40年以上振りです。何本か虫歯を指摘されたり、欠けた歯以外に様々な治療が必要だろうと覚悟して受診しました。検査の結果、欠けた歯と、親不知歯の1本の初期の虫歯の治療が必要なだけで、歯槽膿漏の傾向もなくホッとしました。しかし、歯垢が非常に多く、歯の治療にプラスして歯垢除去に時間が掛かりました。医師からは定期的に検査と歯垢の除去に来るように言われました。毎年定期検診で身体の検査をしてもらいますが、歯科での検診を受けないのは片手落ちだと言えます。

光熱費

噛みあわせが改善できる矯正治療

出っ歯や乱ぐい歯、八重歯など歯並びが悪い状態を不正咬合と言います。このような不正咬合だと見た目が悪いだけでなく、噛みあわせも悪くなるので、早めに矯正で治療しましょう。噛みあわせが悪い状態が続くと、顔に歪みが生じたり歪みが体全体に繋がり、肩こりや腰痛を引き起こしやすくなります。ですので、たかが歯並びと放置せず、治療する必要があるのです。治療は金属製の金具を使用したものや、透明な金具、マウスピース状のものなど、様々な器具を選ぶ事が可能となっています。矯正治療を受ける時は慎重に選びましょう。

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